気候がいい 温泉がいい スポーツマン集いの地 大分県!

滞在候補地紹介

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大分県は、日本の九州地方東部にある県で、北に福岡県、 西に熊本県、南に宮崎県、そして東は暖かい黒潮海流が 流れ込む豊後水道に囲まれています。

海や山、森や草原、谷など自然に恵まれており、特に温泉は 湧出量、泉源数共にぐんを抜いて日本一であり、湧出量で 別府は世界2位。泉源数では、世界1位が別府。2位が湯布院 と大分県が独占し、世界に冠たる温泉県として有名です。

気候は全体として温暖で、自然災害も比較的少ないのが特徴 です。九州東部に位置するため、九州内陸山脈が大陸風を さえぎるうえに、瀬戸内気候と呼ばれる日本有数の温暖な気候 が特徴。特に雨が少なく、降雨量の少なさは日本でも指折り。 スポーツに適した地域と充実した施設環境がスポーツ関係者に 注目されています。

大分県
キャンプ候補地

大分空港

(←至 福岡県)

別府市

大分市

臼杵市

津久見市

佐伯市

大分市

《概要》大分市(おおいたし)は、大分県沿海部のほぼ中央に位置する、東九州の中核都市である。県内人口の約40%が集中する首位都市であり、人口約70万人の大分都市圏の中心でもある。
古くは豊後国の国府が置かれ、府内(ふない)と呼ばれた。中世には大友氏の城下町として発展し、戦国時代にはキリシタン大名大友宗麟の庇護のもと、日本におけるキリスト教布教の中心地となり、南蛮文化が花開いた。 高度経済成長期に鉄鋼業、化学工業などの重化学工業の進出に伴い工業都市として急成長し、近年では電子工業の立地が進んでいる。
気象は瀬戸内海気候に属し、温暖で自然条件に恵まれた地域である。(Wikipediaより)


別大興産スタジアム(新大分球場)

別大興産スタジアム(新大分球場)

大分県の県都大分市の中心部に位置する大分県野球界の中心的存在。大分県高校野球の聖地として尊重され、毎年夏の甲子園の大分県大会では激しい戦いが繰り広げられ、プロ野球の試合も開催される本格的野球場。

別大興産スタジアム(新大分球場) 詳細


大分スポーツ公園 だいぎんスタジアム

大分スポーツ公園 だいぎんスタジアム

総合運動公園「大分スポーツ公園」内にある新しい球場。近隣にはサッカーワールドカップスタジアム及び各種スポーツ施設が集中する都市近郊型野球場。宿舎も当公園内に位置し、高速道路インターチェンジからも近くアクセス条件が良い。

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別府市

《概要》別府市(べっぷし)は、温泉が市内各地で湧出し、別府温泉として全国的に知られる国際観光温泉文化都市。源泉数は2,800ヶ所以上で日本の総源泉数の約10分の1を占め、湧出する湯量も日本最大。国際会議観光都市にも認定されており、毎年1,000万人を超える観光客が訪れる観光都市別府は泉都とも呼ばれている。温泉は観光や、市民生活だけでなく、古くは明礬の生産から、地熱発電、医療、花き栽培、養魚業、最近では温泉泥美容までさまざまな産業に幅広く利用されている。
また、経済的に大分都市圏(別大都市圏)に属し、隣接する大分市とは、市街地が高崎山により分断されてはいるものの、大分市中心部までJRで10-15分程度の距離であり、大分市のベッドタウンとしての役割も担っている。(Wikipediaより)


別府市民球場

別府市民球場

大分県別府市の実相寺中央公園にある野球場で、阪神甲子園球場をモデルに設計されている。日本屈指の大投手「稲尾和久」の功績を称え稲尾記念球場とも呼ばれている。

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臼杵市

《概要》臼杵市(うすきし)は、大分県の東南部に位置し、豊予海峡方面へ楕円状に細長く延びた地形となっている。東は豊後水道に面した臼杵湾に臨み、南西部は鎮南山・姫岳など比較的険しい山稜が津久見市、佐伯市と接している。
瀬戸内海型と南海型が混在する気象で、年間平均気温は15〜17度、平均降水量は1,500〜1,800ミリメートルで、温暖多雨の自然環境に恵まれている。 (臼杵市公式サイトより)


臼杵市民球場

臼杵市民球場

大分県臼杵市の諏訪にある野球場。

臼杵市民球場 詳細


津久見市

《概要》津久見市(つくみし)は、大分県の県庁所在地である大分市から南東約30キロメートルの場所に位置する。東側は豊後水道に面しており、豊後水道の一角を占める津久見湾を三方から囲む形となっている。その津久見湾の南側にある四浦半島の北半分と、北側にある長目半島の南半分を市域に含む。(Wikipediaより)
県南に位置する本市の気候条件は、かなり穏和であり温暖である。遠洋マグロ基地があり、マグロ料理が特産。


津久見市民球場

津久見市民球場

大分県内で唯一本格的な室内練習場を有する球場。大韓民国プロ野球「斗山ベアーズ」のキャンプ地として利用されていたことで有名。外野の裏は海に直面し風向明媚な球場。

津久見市民球場 詳細


佐伯市

《概要》佐伯市(さいきし)は、大分県の南東部に位置する市。 佐伯藩の城下町として栄えた江戸時代から「佐伯の殿様、浦でもつ」と言われており、豊富な海の幸と山の幸に恵まれ、「世界一、佐伯寿司」をキャッチフレーズとして、観光客の誘致にも力を入れている。 2005年3月3日に佐伯市と南海部郡5町3村が合併して新たに佐伯市となり、九州の市町村の中で最大の面積を持つことになった。
佐伯市総合運動公園では大分トリニータがJ2時代に一部の公式戦を行っていた。 また、2002年のFIFAワールドカップの際にはチュニジア代表チームのキャンプ地となった。 過去にプロ野球のオープン戦が行われたこともある。(Wikipediaより)


佐伯市民球場

佐伯市民球場

佐伯市は、大分県でもっとも温暖な気候を誇る地域。球場はオリンピック規格で設計された本格的野球場。佐伯市総合運動公園内に位置し、同公園内には総合グランドや体育館、室内プールが公園敷地内に点在している。

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